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もっかぐらFun!

流星群観測会ご報告

先週の流星群観測会は、多くの方に集まっていただき、ありがとうございました。

天気予報を覆し、何とか星空に恵まれました。

その時の様子が、サルシカ にUPされているので、またご覧下さい。↓

 

「ペルセウス座流星の鑑賞会&撮影会&自由研究なのだ!(前編)」

「ペルセウス座流星の鑑賞会&撮影会&自由研究なのだ!(後編)」

今夜の流星群観測会は決行します

詳しくはサルシカ↓を参照して下さい。
http://www.salsica.com/?p=10502&cpage=1#comment-3733

今夜の青山高原での、ペルセウス座流星群の観測会は、決行します。

ただし、今のところ雲が多め。
さらに夕立などで、観測不可の場合もありますので、その点はご了承ください。

 

夏休み企画第2弾〝白子サンズでカホン作り〟

この夏は特別企画で、鈴鹿市白子町のショッピングセンター〝サンズ〟にて

カホン作りをします。

多くの人に参加してもらえるよう、午前と、午後の2回で行います。

時間内で組み立てられるよう、また誰でも出来るようキット化してあります。

まだ十分枠がありますので、ご参加をお待ちしています。
日時  8月13日(月)
①午前10時~12時30分
②午後15時30分~18時

*製作時間は2時間ほど。各回先着20名様

会場  サンズ1階 ふれあい広場

費用  小さいサイズ:1500円  大きなサイズ:3000円

申し込み
サンズ事務所 059-388-2101(岸野・小黒)

もしくはこちらからお申込みください。 → 送信フォーム

電話059−379−3001

 

 

夏休み企画〝流れ星を見よう〟ペルセウス座流星群観測会のお知らせ

 

もっかぐら夏のイベント第1弾は、ペルセウス座流星群の観測会を行います。

今回は、三重で遊ぶ、そして情報を発信する「サルシカ」との共同イベントとなります。

サルシカさんのほうで、色々と準備をしてもらっています。

僕が出来るのは、望遠鏡による星空案内と、少々の星の話しでしょうか。

 

場所など、詳しくはサルシカHP をご覧下さい。

なお、当日は雨天、その他天候により中止となる可能性があります。

開催情報は、このHPか、サルシカでお知らせしますので、出かける前に必ずチェックして下さい。

 

ワークショップ報告

先週のもっかぐらプログラム〝カホンワークショップ〟のご報告です。

 

カホン作りも3回目になりましたが、今回も多数参加していただき、ありがとうございました。

 

釘とボンドを使い、自分の楽器を組み上げ。

最後には、それぞれ好きな絵、色を付けました。

 

 

カホンレクチャーは、飛び入り参加してくれたパーカッショニストの山下さんにお願いし、

みんなで、リズムのアンサンブルを楽しみました。

最後は、久居出身の若きシンガーソングライター、濱口恵太さんの歌と演奏。

 

多くの方に物作りと音楽を、楽しんでもらえたと思います。

 

 

 

もっかぐらプログラムでは、今後もこのような企画を継続していきたいと思っています。

 

最後に今回手伝って頂いた多くの方に、この場を借りて感謝します!

 

 

 

みんなでカホンを作って演奏しよう!

もっかぐらプログラム第4弾
〝カホンワークショップ〟を開催します。

日時        5月20日(日)  午後1時〜6時頃

場所        木神楽工房 

参加費       カホン(小)    1,500円/個

、         カホン(大)    3,000円/個

誰でも組み立てることが出来る様にキット化。

こちらのスタッフが制作をサポートするので、素人でも可能

工程は、カホンを組み立て、絵の具で絵付け。
その後、カホン奏者による叩き方ワークショップ、ミニライヴなどを予定。

 

今回作るカホン(大)の方は、音にこだわり、中に秘密兵器を取り付ける予定!

 

 

当日は、福祉施設などに届けるカホンも作る予定です。

そのためのカホン作りを手伝ってくれる方も募集しています。

 

当日は汚れてもいい服装でお越し下さい。

 

 

 

なお、定員になり次第閉め切らせていただきます。

    

ワークショップ報告

たくさんの方に来て頂いた、11/13日曜のカホンワークショップ。

この週末に美里町を中心に行われた〝里山の工房巡り〟と合わせて来て頂いた方もいたようです。

 

工房は、大にぎわい。

初めてお会いする方もたくさん見えたのですが、ほとんど挨拶も出来ず、話しもできずに、それが少し残念でした。

金づちを持つのも初めての方もいたかも

簡単な構造です。箱を作り、その中に針金を張ります。

 

もっかぐらプログラムの目的・意義とは、

作る喜び、楽しさを
自分の体を動かして遊ぶ
家作りも一緒、もっと参加すること、
自分でメンテナンスすること

 

 

好きな色をつけ、絵を描きました


ダーリン高井さんによるカホンレクチャー


高井愛さんの楽しい唄に合わせてカホンを叩く

最後は冨山喜子さんの唄を。
冨山さんは、もっと森へみんなが入ろう、誰にでも出来るという皮むき間伐をしようという活動をされています
こちらを参照→皮むき間伐「きらめ樹」

木神楽の唄まで作っていただき、感激です。

こんなに工房に人が集まるのは初めてかも
これからも〝もっかぐらプログラム〟は続けていきます。

最後に、準備やカホン作りのサポートなどを、多くの友人に手伝ってもらい、なんとか無事出来ました。ありがとうございました。

 

追記

サルシカのHPで、当日の様子を紹介してもらいました。

是非一読を!→「カホンをつくろう!」141回サルシカ隊がいく!

 

「カホン作り」報告

先日行った、「カホンを作って東北を応援しよう」カホン作り教室の報告です。

 

急に開催することになり、関係者の方にはご迷惑をおかけしました。

今回は、準備時間が少なかったので、

自分の子供の同級生と、少しの知り合いしか声を掛けられませんでした。

 

 

当日の準備、そして、指導を手伝ってくれた大工友達、

材料のベニヤを提供してくれた友人、

また、楽器を持って賑やかしに来てくれた友人のみなさん、ありがとうございました。

 

 

カホン作り教室では、全部で15~6個ほどカホンの材料を用意、
子供達のいい夏休みの工作になったのではないでしょうか?

東北へもって行く分も5つほど作れました。

 

 

ミニライブも開催

東北へカホンを持って行ってくれる伊藤君も来てくれました。

彼は、仮設住宅などへこちらで作った、

手作りの木の表札を届ける活動などをしています。

 

 


 

次回の〝もっかぐらプログラム〟は、新築住宅の土壁塗りワークショップを予定しています。

土壁を知らない方、もちろん塗ったことのない方はたくさん見えると思います。

こんな機会に、昔ながらの家作りを学びませんか?

泥をこねて、それを壁に塗る作業は、泥まみれになりますが、けっこう楽しいものです。

 

 

 

「もっかぐらプログラム」始まります

直前の案内になってしまい、申し訳ありません。

 

第1弾として、カホン作りをします。

 

「もっかぐらプログラム」は、

家作り・モノ作りに参加しよう、

そして地域活性、顔の見える繋がり作りを趣旨としたプログラムを開催していきます。

 

これから定期的にやっていきたいと思います。

これからは早い目に告知したいと思いますので、よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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